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プログラム

PDF版プログラム

DAY1: 12月4日 (木)

全てのセッションが現地とオンラインのハイブリッド開催です
◆: オンライン発表
R00: 論文 / H00: 報告 / I00: インタラクティブ発表 / OS: オーガナイズド・セッション

構造

日付:12月4日 (木)
時間:9:00-10:36
部屋:第1会場 (ホール)
司会:寒野善博 (東京大)

H91 敵対的生成ネットワークを用いたラチスシェル最適形状の近似生成に関する基礎的検討
〇佐藤功治朗 (豊橋技術科学大)・瀧内雄二・栄井志月・中澤祥二
H92 円筒ラチスシェルの振動モード予測におけるニューラルネットワークのアンサンブル学習法の提案
〇鈴木颯人 (豊橋技術科学大)・瀧内雄二・中澤祥二
H93 ラチスシェル構造の設計施工を通した建築情報教材の提案
〇泉遥香 (豊橋技術科学大)・鷲見武洋・瀧内雄二・中澤祥二
H35 四角形平面で構成される折り畳み可能なハニカムの形態創生
〇齋藤魁利 (AMDlab)・佐藤鼓・藤田慎之輔
H68 レシプロカルフレーム構造の構成原理に基づく施工合理化に関する研究
〇田中莉心 (近畿大)・藤田慎之輔
H10 形状・断面を設計変数とした組積造の最適化
〇藤﨑雄大 (北九州市立大)・藤田慎之輔
H17 基礎杭の設計における一体モデルと分離モデルの応力性状の乖離
〇森田晃太郎 (北九州市立大)・藤田慎之輔
H16 螺旋のkerfingパターンを組み合わせた構造体の構造性能の検証
〇井原樹一 (北九州市立大)・藤田慎之輔

OS: デザインの数理・知能・科学と設計方法

日付:12月4日 (木)
時間:10:39-11:51
部屋:第1会場 (ホール)
司会:酒谷粋将 (京都大)

H5 半正定値計画を用いたコンプライアンス制約に対するトラスの信頼性最適設計
〇寒野善博 (東京大)
H87 空間充填立体に基づく周期的複層形態の生成について
〇小林祐貴 (大阪公立大)・有宗知寛・谷元信太郎
H107 Computational Shape Modeling using Monge Surfaces and Their Practicality
◆Colin LIM (University of Florida)・Mohammed ALI, Kazuki HAYASHI
H33 外部の眺望を考慮しながら建築空間を3Dモデリングする方法の比較
〇安田渓 (京都大)
H101 視覚特性の分析ツールを導入した空間のデザイン手法に関する研究-大学研究室を対象としたデザインの実践を通して-
〇飯濱由樹 (京都大)・酒谷粋将・安田渓・三浦研
H2 3D Gaussian Splattingを用いたデジタルツイン上での樹木配置最適化:緑視率とマルチモーダル評価を用いた遺伝的アルゴリズムによる手法
〇大野耕太郎 (立命館大)・山田悟史

OS: 建築・都市分野のXR・メディア 2025

日付:12月4日 (木)
時間:13:00-13:48
部屋:第1会場 (ホール)
司会:北本英里子 (神奈川工科大)

H6 建築・都市分野におけるVR・MRの応用と展望2025 (1)
〇笹田岳 (鹿島建設)・安藤幸央・上田淳・大西康伸・北本英里子・倉田成人・酒谷粋将・清水駿太・灘英樹・福田知弘・藤田真衣・松永直美・満田衛資
H7 建築・都市分野におけるVR・MRの応用と展望2025 (2)
〇笹田岳 (鹿島建設)・安藤幸央・上田淳・大西康伸・北本英里子・倉田成人・酒谷粋将・清水駿太・灘英樹・福田知弘・藤田真衣・松永直美・満田衛資
H11 最適化計算への展開を見据えたゲームエンジンによる可視率計算高速化
〇菊池拓哉 (鹿島建設)・城戸大輝・大西諒
H50 BIMを活用した確認申請とXR技術による検査の遠隔実施2025:建築確認検査における情報システム技術の活用
〇宮本敬行 (清水建設)・上田淳

3Dモデリング

日付:12月4日 (木)
時間:13:51-14:39
部屋:第1会場 (ホール)
司会:大西康伸 (熊本大)

H9 歴史的建造物の3Dデジタルアーカイブ作成のための技術選定基準に関する調査研究
◆大内拓実 (金沢工業大)・下川雄一
H14 点群データからの敷地形状取得に関する研究-MMSで計測された点群のアーカイブデータを対象として-
〇小林英之 (建築記録研究所)
H15 景観シミュレーションの外延に関する研究-見えないものへの機能拡張-
〇小林英之 (建築研究所)
H84 戸建て木造住宅の施工現場における作業者カメラ映像の効率的なサンプリング手法に関する研究
〇松島優太 (千葉大)・髙橋暁・加戸啓太

XRほか

日付:12月4日 (木)
時間:9:00-10:24
部屋:第2会場 (301・302会議室)
司会:笹田岳 (鹿島建設)

H98 ノンバーバルコミュニケーションにおける空間的インタラクションの拡張:空間オーディオによる「音探し」実験のシステム構築
〇北本英里子 (神奈川工科大)
H49 鑑賞者の没入体験に着目したメタバースお笑い劇場の研究
◆皆川ゆい (神奈川工科大)・北本英里子
H37 即興的なダンスにおける身体表現・音・観客に応答する空間デザイン
〇山村真未 (立命館大)・山田悟史
H20 AR およびVisual Positioning Systemを用いた消防隊ナビゲーションアプリの開発
〇岡真琴 (立命館大)・山田悟史
R55 VR空間における発話内容と極性評価の時空間記録手法の開発
〇名久井洋彦 (WED)・下川雄一
H78 PLATEAUモデルにおけるLODの差異と視線分布の検証 その2:写真テクスチャ付与LOD2とLOD3相当のVR比較による視線行動と主観評価
〇小林宏輔 (東京電機大)・小笠原正豊
H56 VRによる多人数参加型空間評価ツールの開発
〇川角典弘 (和歌山大)・杉浦千穂・中村悠暉

日付:12月4日 (木)
時間:13:00-14:00
部屋:第2会場 (301・302会議室)
司会:瀧内雄二 (豊橋技術科学大)

H102 海洋波に見られるトロコイド曲線を用いた構造形態の生成:内トロコイドと外トロコイドに基づく梁構造の基礎的力学特性と3次元モデル
〇前稔文 (大分高専)・松本裕司
H104 現代的な手仕事性の評価およびその実地的応用:建築生産プロセスに内在する調整行為の分析から
〇水谷泰平 (京都工芸繊維大)・木内俊克・バルナゲルゲイペーター
H76 深層学習を用いた最適化による形状生成手法の提案 その2:バイオミミクリー建築への応用に向けて
〇金児篤士 (東京電機大)・小笠原正豊
H54 可変機構を利用した新たな動的平面計画の創造:物質的に再現可能なことを前提に
〇大島佳奈子 (立命館大)・山田悟史
H73 感性評価による高次元なパラメトリックデザインの最適化:Human-in-the-loopとベイズ最適化を用いて
〇田中雅也 (立命館大)・山田悟史

モニタリング・センシング

日付:12月4日 (木)
時間:14:03-14:39
部屋:第2会場 (301・302会議室)
司会:小笠原正豊 (東京電機大)

H86 スマートビルプラットフォームにおけるイベント・ドリブンアーキテクチャ(EDA)適用に関する検討~EDAのAPI管理基盤への適用とマイクロサービスとの親和性に関わる考察~
〇長舟利雄 (大林組)
H103 デジタルセンサとアナログセンサの絶対時刻同期センシング
〇倉田成人 (筑波技術大)
H105 ABWの促進を目指したインフラとなる安価に追設可能な「マイクロ総合環境センサ」:オフィスへの実装に向けた測位地点・範囲の拡張と安定性の向上
〇濱大智 (立命館大)・盧宏泰・岡本茂・山田悟史

都市地域計画1

日付:12月4日 (木)
時間:9:00-10:12
部屋:第3会場 (308会議室)
司会:山邊友一郎 (神戸大)

R65 金沢城下町における街路ネットワークの時代間の比較分析
〇藤井健史 (金沢工業大)・生川日陽
H66 東京都板橋区・北区における歴史的資源の啓発に向けたWebGISの構築とその有効性ー板橋火薬製造所・東京砲兵工廠銃包製造所を対象としてー
〇田部優汰 (日本大)・中澤公伯・杉山宗悦
H45 二次元資料をもとにした歴的景観の三次元モデリングおよび保存・利活用に関する研究
〇堀口真菜 (日本大)・中澤公伯
H72 弥生時代遺跡のデジタルコンテンツにおける3次元データ化のモデル化に関する研究
〇田中綾真 (日本大)・岩渕颯人・宮原俊介・安保友博・中澤公伯
H74 GISと3Dモデルによる川崎市のエコロジカルネットワーク形成状況に関する研究
◆杉山晴春 (日本大)・中澤公伯
H40 住宅地域における屋外階段分布の比較分析
◆岩﨑愛里沙 (日本大)・中澤公伯

都市地域計画2

日付:12月4日 (木)
時間:10:15-11:27
部屋:第3会場 (308会議室)
司会:藤井健史 (金沢工業大)

H34 +パノラマ画像×Semantic Segmentationによる景観類型化: 階層・非制約・隣接制約クラスタリングの比較
〇藤原遥夏 (日本大)・中澤公伯
H46 GISとBIMを用いた3次元評価に基づく都心部の景観計画に関する研究
〇平田航 (日本大)・中澤公伯
H96 BIMとGISを用いた日照評価に基づくパラメトリックによる都市形態の最適化に関する研究
〇松平佑玖 (日本大)・松平理弥・中澤公伯
H106 マルチモーダルAIを活用した都市空間の意味的解釈と市民参加型デザイン支援手法の構築に関する研究
◆吉川暖人 (神戸大)・山邊友一郎
R1 新潟市の市街地における内水氾濫の予測に関する研究
〇塚田晴久 (大和大)・野々村善民
R3 大阪湾沿岸の市街地における確率降水量の長期変動に関する研究
〇庄司慧美 (大和大)・野々村善民・塚田晴久

建築計画ほか

日付:12月4日 (木)
時間:13:00-13:48
部屋:第3会場 (308会議室)
司会:安田渓 (京都大)

H95 Isovist理論と形状最適化を活用した空間設計支援に関する研究
◆深江翔太 (神戸大)・山邊友一郎
H67 都市型狭小空間における“ながら作業”の効率化をきたす個体間の受容器感受特性を利用した立面インテリア指標に関する研究
〇山口愛加 (東京都市大)・高柳英明
H100 SNS型住空間ブラウジング・リコメンドシステム:閲覧時間を基に
〇水田薫花 (立命館大)・山田悟史
R88 建築学研究におけるトピック流動と語義変化の定量的可視化:16年間の建築学会大会梗概集コーパス分析
〇向井歩 (東京大)・本間裕大

防災

日付:12月4日 (木)
時間:13:51-14:39
部屋:第3会場 (308会議室)
司会:瀧澤重志 (大阪公立大)

H80 応急危険度判定支援ツールの現在地と今後の展開
〇阪田知彦 (国総研)
H64 汎用マルチモーダルLLMを活用した被災後の密集市街地の耐震化戦略評価手法の試行について
〇片山耕治 (建築研究所)
H89 災害時における孤立可能性集落の人口推計に関する研究-栃木県を事例として-
◆坪井塑太郎 (帝京大)
R99 大分県佐伯市における地形と歩行速度を考慮した避難シミュレーションと避難誘導サインの配置による避難効果:避難を阻害する要素の設定と避難誘導サインの効果について
〇前稔文 (大分高専)・永家忠司・松本裕司・永樂一稀

DAY2: 12月5日 (金)

インタラクティブ発表

日付:12月5日 (金)
時間:10:40-12:00
部屋:第1会場 (ホール)
司会:加戸啓太 (千葉大),中澤公伯 (日本大)

I1 遠隔・非同期環境の建築教育における模型の3Dキャプチャ技術の活用─オブジェクトVR、オンデバイス/クラウド処理による3D Gaussian Splattingの実装─
〇増田忠史 (愛知産業大)・松本篤・家田諭
I2 設計者向け人流シミュレーションシステム
〇佐竹浩芳 (清水建設)・小林央和・鈴木康二郎・釜谷潤・山下麟太郎・谷川美紀・重村珠穂・南部世紀夫・高瀬大樹・生富直孝・疋田篤史・山田武志・高柳英明
I3 意匠設計者向け室内音響設計ツール
〇石塚崇 (清水建設)・清家裕喜子・山下麟太郎・佐竹浩芳・小林央和・釜谷潤・小野寺美紀
I4 人の内面と環境に応じる曖昧な存在としてのフィジタルデザイン-メディテーションカーテン-
〇小野葵 (立命館大)・山本紗綾・山田悟史
I5 マルチスライド機構による曲面展開構造体の提案: 南京玉簾に発想を得て
〇林優斗 (立命館大)・山田悟史
I6 対話を促進するオーディオリアクティブなVR空間の設計
〇川邉凌久 (立命館大)・山田悟史
I7 3Dプリント積層痕レンズによる「煙」を彷彿する照明デザイン
〇宇佐美要成 (立命館大)・山田悟史
I8 フリーアドレスオフィスにおける座席利用偏在の分析に関する研究ーVRとアイトラッキングを用いた座席選択要因の評価ー
〇井口統介 (神戸大)・山邊友一郎
I9 建築物の夜間視野を再現・体験するXRアプリの研究
〇古山大成 (立命館大)・山田悟史

AI

日付:12月5日 (金)
時間:9:00-10:36
部屋:第2会場 (301・302会議室)
司会:松林道雄 (国総研)

H31 初心者を対象としたオントロジー援用専門技術支援に関する研究:オントロジーおよびオントロジービューの設計と質問生成
〇恒川裕史 (竹中工務店)・国本陸斗・中島将弘・三橋幸作・古崎晃司
H21 対話型AIを用いた建築デザイン生成システムに関する研究:屋根形状生成に関する検討
〇大﨑一輝 (神戸大)・山邊友一郎
R61 集合住宅の基本計画段階における画像生成AIの活用に関する研究―色彩区分による自動面積算出と実用性評価―
〇竹端祥吾 (神戸大)・山邊友一郎
H83 木造を理解するAIの実装に向けた生成AIを用いた学習データ作成に関する基礎的研究
〇蒔田優樹 (千葉大)・加戸啓太・高橋暁
H69 間取り・室面積・室形状を考慮した賃貸マンションの賃料推計手法
〇瀧澤重志 (大阪公立大)・園田梨乃
H81 AIエージェントとの対話的探求プロセスとレンダリングの相同性に関する考察
〇前田哲哉 (東洋建設)
H52 生成AIを用いた音声によるフィジタルサウンドスケープデザイン手法:マルチモーダルな空間情報による文学生成
〇大松瞬 (立命館大)・山田悟史
H4 BIMモデルを用いた図面に係る教師データ生成の試行
〇松林道雄 (国総研)

研究集会: 続・建築DXに向けた教育 -デジタル建築教材で変わる座学

日付:12月5日 (金)
時間:13:00-14:45
部屋:第2会場 (301・302会議室)
司会:松本裕司 (京都工芸繊維大)

H71 「続・建築DXに向けた教育-デジタル建築教材で変わる座学」に向けて
〇加戸啓太 (千葉大)・杉田宗・大西康伸・下川雄一・木村謙・倉田成人・澤田英行・中澤公伯・前稔文・松林道雄・松本裕司・森谷靖彦
H97 3Dモデリングで学ぶ建築構法(鉄骨造編)
〇村井一 (東京都市大)・加戸啓太
H18 「見かけの容積」を対象とした学習プログラムの構築と検証:VRを用いた建築計画学の体験型教育に関する研究
〇増田悠一郎 (岡山理科大)・馬淵大宇
H58 VRを用いた若手技術者のための建築現場施工教材ツールの開発:3Dバーチャルツアー教材とVR教材の比較
〇下川雄一 (金沢工業大)・須田達・矢野拓幹・野村久秀
H79 理論とプログラミングの融合による構造解析教育
〇藤田慎之輔 (近畿大)

BIM

日付:12月5日 (金)
時間:9:00-10:12
部屋:第3会場 (308会議室)
司会:下川雄一 (金沢工業大)

R77 小規模敷地における配置ルールの緩和を可能とする応急仮設住宅の配置案自動作成プログラムの改良
〇星津啓人 (熊本大)・大西康伸
H23 能登半島地震における応急仮設住宅自動配置プログラムの実践的利用に基づく評価
〇丸山瑠唯 (熊本大)・大西康伸
H24 BIMを用いた木造応急仮設住宅の配置支援手法の提案:木造応急仮設住宅の自動設計に関する研究 その1
〇益川菖 (熊本大)・大西康伸
H27 BIMを用いた住戸の仕様変更に対応した住棟のモデリング及び数量算出プログラムの開発:木造応急仮設住宅の自動設計に関する研究 その2
〇城代壮志 (熊本大)・大西康伸
H26 広域周辺環境を含む精緻な敷地のデジタルモデルの構築手法の提案:BIMおよび点群を利用した配置計画支援に関する研究 その4
〇進藤光揮 (熊本大)・大西康伸・松尾悌弘
R75 公共共同住宅を対象とした点検結果記録システムの実証実験を通じた評価:BIMおよびクラウド技術を活用した公共共同住宅のための点検業務支援システムの開発 その4
〇塘口若菜 (熊本大)・大西康伸

人間科学

日付:12月5日 (金)
時間:13:00-14:12
部屋:第3会場 (308会議室)
司会:木下芳郎 (日本工業大)

H70 群集流の適正な観測距離と生理・感性評価ー賑わい様態を測りうる数理基準の策定ー
〇加賀屋りさ (東京都市大)・岩田史絵・高柳英明
H51 歩行集団に対するパーソナルビークルの回避挙動に関する研究:群衆密度および交差角度を考慮した交差実験
〇岩田史絵 (東京都市大)・加賀屋りさ・橋原暉人・末繁雄一・高柳英明
R62 高齢者によるマルチモーダル大規模言語モデルを用いた音声対話システムの評価:音声とシステムユーザビリティに関する研究
◆内田達己 (東洋大)・渡邊朗子
H48 人影を対象とするマルチカメラトラッキング:位置と外観と骨格を用いた多段階推定による固有ID付与
〇江本舜 (立命館大)・李知殷・山田悟史
H85 幼児の転落防止に向けた深層強化学習によるシミュレーションの試作
〇種市拓真 (千葉大)・蒔田優樹・小野久美子・髙橋暁・加戸啓太
R28 携帯電話の位置データによる地域イベント来訪者数推計における速度データを活用した精度向上方法
〇木下芳郎 (日本工業大)